バシャールとワクワクを追い求める旅ブログ

宇宙の法則も引き寄せの法則も、とっっっっってもシンプルなんです^^

タグ:#Joeさん

こんにちわ^^
Joeさんです。


好きなことといえば、何があるだろう??
って考えてたんだけど。。。


しかも、人にあまり知られたくないことで。。。


Joeさんの場合は、、、、んーーあるなー。
まぁ割と周りの人には知られてるし、今更なところもあるかもだけど。


公にこれが好きなんだーーー♫
って胸張って言ってないことが、あるぞ。


好きなことはあるよ。
胸張って好きだと言えること、言ってること。


でも、これは流石に言えんということがある、ぞ。


もっともっと読者が多くなってからとか思ってた節もあるけども。
今言うのも後で言うのも同じか^^


ということで、書いてしまおう。
あ、ちょっとドキドキしてる 笑


Joeさんはですね
女性が全般が大好きなんですね。
女性のカラダが好き。だから目がいっちゃう。
お◯ぱいが好き(D、E、Fcup。はい、お◯ぱい星人です^^)。
キレかわいい女性が好き。
どちらかというと、猫顔よりも、犬顔が好き。
セッ◯スが好き。
細身が好き。モデル体型が好き。
エロい女性が好き。
マダムが好き。なんか安心する。
ばあちゃんやマダムには優しくしたくなる。


ま、いくつか知られてもいいものあったけど。
これを知られると、印象悪くなったり、嫌われたりすることがあるかもだけど。


でも、しょうがない 笑
だって、好きなんだもん。


Joeさんはカッコつけマンだったから
そういうの、よくないと思い込んで生きてきた。


かっこいい男って、一人の人を愛し続ける!
硬派な男がかっこいい!
みたいな感じで。


確かに、そうやってる人は素敵だ。
多くの女性はそんな男に魅力も感じるんだろう。


そしてJoeさんも漏れなくそんな男になろうとしてた。
ホントはスケベで女ったらしなのに、それを巧妙に隠して。
まぁ、隠せてたかどうかは、この際置いときましょう 笑
(Joeさんをよく知る知人からは、ダダ漏れだったという証言もあります)
 

結局、世間でいういい人に見られたかったんだなぁ、と。


こうあるべきだ!!
が、とても強かったんだよね。


でも、まぁ、大分緩くなってきましたよね^^
お陰で身近な人と離れてしまうということも経験しました。


きつかったよね。
理解してくれる人だと思ってた人が離れていっちゃうとさ。


孤独とか感じるし、
あー、ホントは自分の本音なんて言わない方がよかったんじゃないか、とか。
本音と建前をうまく使い分けた方が良かったんじゃないか、とかね。 


辛い気持ちに沢山なったけど
後悔は無かったって言ったら嘘になるけど
でも、それでも今の自分で良かったなぁって思えるのです。


今でも不安にもなるし、いろんなこと思い出すし
罪悪感が湧いてくることもある。


前の奥さんとか、子どものこととかね。
でも、いい距離感で付き合えてるのも事実。


子どもたちは泊まりにくるし。楽しい♫
別れた奥さんとは連絡もとるし。楽しい♫
まぁ、子ども関連のことが99%だけど 笑
でも、Joeさんにとっては大切な人。


自分らしく生きるって、Joeさんにとっては
なかなかに、ナカナカな選択だったわけで。 


まだまだ現在進行形。
っていうか、きっと、死ぬまで進行形なんじゃないでしょうか^^


自分の中にある、常識という枠を、執着を一つひとつ溶かしていって
自分がワクワクの状態で「イマココ」を過ごしている世界で生きるのがいいね^^


最後まで読んでくれてありがとう^^


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これまたお久しぶりの投稿みたいです^^
Joeさんです。


最近、ライブを初体験してみてわかったことがあって。
どうやら、「声」を出すのが好き、みたいです。


みたい、というのは
まだなんとなくそんな感じがしてるというレベルなもんで 笑


腹の底から声を出してる時
とてもとても気持ちいいんですよね。


でも、カラオケで歌う時は、なんか緊張する。
カラオケだと、一人でも、人前でも緊張する。


なのに、ライブだと妙な開放感か、カラオケほどではない 笑
なんでなんでしょうかね?


ちなみに、先日のライブの映像これです^^



子どもの頃、声変わりしてからの自分の声が嫌いだった。
というか、声変わりしてから、自分の声を初めて録音したことがあって。


録音後に聞いてみたら、自分の想像してたものとかけ離れてて。
もともと高音の声で、声変わりしたら超低音になって
それが嫌だったのに、録音したのを聞いたらもうゾワッとしちゃって^^


それからはずっと自分の声、嫌いだったなーーーー。
思い返すと、人はそんな低い声を褒めてくれる人たくさんいた(、、、と思う 笑 


でも自分では受け入れることができなかった。
だって、高音の声を出す自分が好きだったから。


思春期を迎えて、好きになる歌はだいたい声が高い人の声。
B'zとかめちゃ好きだったけど、全然歌えない。


最近思い出すことがあるんだけど
高校生の時にアメリカの日本人学校に土曜日だけ通ってて
そこでの国語の授業で、教科書を声に出して読み上げることがあって。
子どもにやる、読み聞かせみたいな感じで。


各パートというか、先生がストップっていうまで
読み続けるというルールで。


Joeさんの番になって、声に出して読んでたらさ
なかなか先生がストップって言ってくれないわけ。


他の子よりも明らかに倍は読んでるのに
一向にストップがかからない。


なんで自分だけこんなに長く読まされてんだ????
俺読むの下手くそなからなのかな。
先生忘れてんのかな。
なんて思いながらも読み続けてたのよね。


で、しばらくしてから、ちょっと疲れたので
少し間を置いてみたのね。


そしたら先生が、
あ!止めるの忘れてた!
ごめんごめん!


と言って、やっと次の人の番に変わった。


その時に先生が言ってくれた言葉があって。
それが、


お前の声に聞き入ってしまって
すっかりストップかけるの忘れてた、と。


その時のJoeさんからすると
いやいやいやいや、勘弁してくださいよ! と笑


そして、周りの子の中には
なんと、Joeさんの声を聴きながら寝てるやつとかいたし


Joeさんからすると
あー、自分は人を退屈にして眠くさせてしちゃうんだなー
って、なんとなく思った記憶がある。


そんな事、一言も言われてないのに!! 笑


そういうのもあって、なんかね
自分の声、子どもの頃からずっと嫌いだったんだよね。


実は、自分の声って
人は聞いてるだけで、心地良くなってリラックスできる声。
なのかもしれないと、最近思うようになったのです。


っていうか、そういうことにしちゃおうと 笑


で、ボイトレの先生とかに聞くと
とてもいい声だと言ってくれたり
他の人からも、自分の声を褒めてくれたりすることが増えてて。


なんだ、自分がこの声嫌いだっただけなんだ、と。
自分が嫌いだから、こんな声他の人に聞かれたくなかったんだ、と。


なんかね、そんなことに気づいた次第なんです^^


声を出すのは好き。
これは子どもの頃から。
広いところで大きな声を出すのが好き。


ライブ体験してみて感じたこと。
だから、別に歌手になりたいとかはない 笑


気持ちよく声を出せるだけでとても楽しい♫


まだまだ、おしゃべりも含めて
腹の底から声を出すの緊張するときもあるけど
なんか、それでもいいんだなぁと気分が軽くなっちゃった^^


苦手だなぁと感じてることの中に
自分の好きがあることも、ある。


もしかすると、読んでくれてるあなたにも
そういうのあるかもねーーーー^^


最後まで読んでくれてありがとう^^


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