Joeさんです^ ^


ふと脳裏をよぎったので^ ^
ジャッジについて。
日本語ににすると、批判。


自分がワクワクに沿って動いてるとき
いろんなジャッジをすることがある。


ジャッジされてる気分になることがある。


その瞬間、あなたのエネルギーは
ネガティブな波動に早変わり^ ^


既にワクワクのエネルギーではないのです。


ジャッジすることと、意見することは違う。
ジャッジは攻撃してる、されてる。
意見はただ想いを伝えてるだけ。


ジャッジだと感じてるときは
自分だけが正しい、そんな自分を正当化してる
他人をコントロールしようとしてる
自分には価値が無いと信じてるということ


意見してるときは
ただ自分の想いを出してるだけ
他人のことをそのまま尊重してる
自分には価値があるし、他人にも価値があるとしてる


ジャッジと感じるか、意見と取るか
それは自分で決めている


相手はただ意見を言ってるだけなのに
自分はジャッジに感じてしまうことがある
逆もまた然り


自分はジャッジしてるのに
相手はただの意見として聞いてることがある
逆もまた然り


結局、自分の中だけの問題。
自分の内側にだけ答えがある。


ジャッジしてるときはしんどい苦しいムカつく
ジャッジはネガティブな波動
自分らしくない波動


自分で自分を攻撃してるのと同じ
そんな人は、そう、マゾなのです、ドMちゃん 笑


自分には価値がないと信じてる
だからそれを感じる現実がまた起きる


それに気付くとバカらしくなる 笑
バカらしくて笑えてくる^ ^


そして、自分には価値があったんだ
価値があるんだ、に替えることができる


Joeさんも、あなたも、ステキなあの人も、
(ダメそうに見えてる)あいつも 笑、
同じだけ無限の価値がある


さぁ、自分に価値があること
そろそろ気付きませぬか^ ^
Joeさんと一緒にさ。


気付いたら、またワクワクすることやってこ〜^ ^
その繰り返し 笑



最後まで読んでくれてありがとう^ ^