アロハ^ ^

Joeさんです。



バシャールはbelief systembelievedefine

という言葉をよく使ってるんだけど、

これに関してJoeさんの理解を

シェアしたいと思います。



日本語でよく訳されてるがこちらかな。

belief system → 観念システム、ビリーフシステム
belief → 観念

define → 定義



どれも似た意味になる印象かな? 

英単語はまぁいいとしてですね

この中でも1番使われてるのがbelief systemなんです。
と言うより、Joeさんがそう感じてるだけなんですけども 笑


つまりシステムなんですね。

観念の仕組み。


仕組みなので、観念にポジティブエネルギーとネガティブエネルギーがあって
その両方が含まれてるわけ。


で、観念という言葉に親しみがわかないかもしれない。
なんせJoeさんがよくわからんかったから^^


今、現時点で、自分が
信じてること
信じてしまってること
マイルール
固定概念


とかです。
で、これを意識的にわかってるものと
無意識に持ってるものがある。


そして、生きていて、望んだ通りになってなくて困ってる時って
無意識の中にある観念がネガティブエネルギーのものでそれが根本にあるからなんですね。


観念→感情→思考・行動


無意識なので、自動でルール通りにやっちゃってる。
自動というのはとても便利なんですけど
自分の観念がネガティブなものである場合、ネガティブな感情が出てくる。


ネガティブな感情というのは、分離のエネルギー
逆にポジティブな感情というのは、統合、調和のエネルギー


これには良いも悪いもなくて、
ただそういうエネルギーの性質という理解が必要になる。


そういう理解をどれだけ自分の中で腑に落ちてるかが
結構肝になるなぁとJoeさんは感覚として持ってます。


それが腑に落ちてくると、世間で言われてる
何をしてもOK、ということも受け入れやすくなる。


観念の話に戻しましょーか 笑
大体において、観念をひも解いていく場合は
ネガティブな方をメインに特定していきますが
ネガティブな感情をヒントにしてひも解いていくわけです。


でもこれ、ポジティブな感情をヒントにして
ポジティブな観念をひも解いてもいいんですよね^^


つまり、自分の中にはポジティブな観念もネガティブな観念もある。


そして、大前提として、自分はそもそも、生きてるだけで、そうただ生きてるだけで
素晴らしくて
愛される存在で
満たされてる存在で
価値がある存在


だということ。
そうなると、ネガティブな感情とかネガティブな観念というのは
自分本来の自然な自分とは真逆になる。


でもそれがあるから、ネガティブに感じる体験はできている。
で、その体験を通して、


あ、自分は素晴らしくて価値があるんだ


と改めて知る、思い出す人生の旅をしてる。。。。
そんなことをどうやらやってるらしい。 


だから、Joeさんも話しててよく誤解をされるんだけど
ネガティブな観念やネガティブな感情が悪いわけではないのです。


いや、むしろいいやつ 笑
だって、 


今本来の自然な自分らしさから外れてまっせーーーーーーー!!!!


っていうサインを出してくれてるだけだから^^


だから、システムなんです。
ビリーフシステムは、仕組みであって
ただそこに、仕組み上、ポジティブなものとネガティブなものがあるだけ。


ただ、それだけ。
ほんと、それだけ。


で!!!
その上で、どちらを選ぶかは自分の自由^^


なんかそういう感じなんですよねー。
今日の記事はなんかダラダラと書いたけど(ん?いつもか 笑)
仕組みなんだということが言いたかったみたいです、はい。


でも、まずは、自分が一番ワクワクすること、ご機嫌でいることを
行動して見ることが、もちのロン、ありきでJoeさんは話してますが^^


ワクワクすることをしないで、
観念ばっかり見つけようとしても、観念ジプシーにハマって
ネガティブな観念ばっかり見つけて、時には見つからなかったりして
ハァハァ言いながら、どんどん苦しくなるだけです 笑


それ、Joeさんもめちゃ苦しみました^^
でもそんな自分に渦中は気づいてないから、
今振り返ると、やっぱりMなのかと。。。。 笑


そういうわけで、繰り返しになるけども
仕組みだということを今一度理解してみてちょ^^


最後まで読んでくれてありがとう^^