バシャールとワクワクを追い求める旅ブログ

宇宙の法則も引き寄せの法則も、とっっっっってもシンプルなんです^^

タグ:#ネガティブ

こんにチワワ^^
Joeさんです。


相手を責めるのも
自分を責めるのも


同じ「責める」


なんだということをシェアしてみようかなと。


今日はなんだか大事な内容になる気がしてきた 笑


責めるって、攻撃することと同じなんだってことなんですよね。
似た言葉としては、どんなのがあるかなぁ。


痛めつける、つけられる
傷つける、つけられる
フルボッコする、される 笑
害を与える、受ける


とかですかね。
んーー、他にもありそうだけど、
ボキャブラリー少ないJoeさんには
これが限界です。。 笑


言葉としては違うけど、
どれもネガティブな感じしませんか?


エネルギーでいうとネガティブエネルギーということです。
分離、破壊、孤立の性質があるということ。


そして、責めるって、
相手を責めるにしても、自分を責めるにしても
どちらにしても同じネガティブな性質のエネルギーなんですよ。


ということはですよ、
相手を責めてる時は、
同時に自分を責めてることになるんですよね。


なんかわかります??


だってね、相手を責めてる時、
どこからその感情が出てるかっていうと、、、


自分ですよね。


なので、結局は自分を責めてるのと同じなんですよ。
ここが、なかなかどうして伝わりにくいんですけど。。。笑


そして、相手ではなく、自分を責めてるときは
文字通り、自分を責めるエネルギーが
自分の内側から発生してる、ということになる。


これは、責めることだろうが、喜ぶことだろうが
仕組みとしては全部一緒^^


つまり、全部自分の中から始まってる、ということ。


ここで、いやいやいやいや!!!
目の前の現実が起きてるから、そっちの方が先だから!!
その後に、この感情が自分の中に発生するじゃろうがーーー!!!


って思う人もいると思うのですが。。。
そこはちょっと、Joeさんの意見をちょっとだけで
受けれてもらうとしてですね。。。笑


で、全部自分の中から始まってるとすることができるとですね
答えは全部自分の中、内側にあるんだということにつながるわけですよ
先輩!!


軸を自分に持ってくることができる。
自分の外側の誰か、でもなく
環境でもなく^^


で、で、ここで、
責めることが悪いことだとしないでいただきたく。


「責める」はただのネガティブなエネルギーなだけなんです。
それを、自分が、意識的か無意識か、
使ってるだけなんですわ^^


だから、どんなエネルギーの状態で自分がいるのか
それを知って、自分の望むエネルギーの状態に変えていくだけ。


外側の状況や、環境や、アイツ(笑)、は関係ない。
(あ、我慢とかしてるとまた異なってくるので悪しからず。。。はぁ。)
でも、外側のそれ、は自分が今どんなエネルギーの状態なのかは
教えてくれる^^


そう、自分の外側にあるものは
全部、自分の内側を分かりやすいように見える形で教えてくれてるのです。


引き寄せ、です。
出したものが返ってくる、です。
what you put out is what you get back、です。

相手は自分の鏡とか、反映とか聞いたことありません?
それは、そもそも、全部自分の中から始まってるという前提だから
成立する話なのですよ、奥さん。


いやーーーー、伝わるのか?伝わるのか???
この説明で伝わるのかーーーーーー!!!笑


これが今のJoeさんのベストでございます^^


ただですね、こういうのを普段の生活の中で
渦中にいると尚更なんですけど
気づかなかったりするんですねーー 笑


はい、Joeさんのことですけど 笑


気づいた時なんか、
うわぁぁーーーーー、またやってもうてるーーー!!


ってなるんです。


でも、この仕組みを知ってるのと知らないのとでは
体験している身としては、天と地ほどの
差があるのではないかとJoeさん思ってるわけであります。


これを知ってるだけで、ちょっとしたときに


おぉ!!


って、ふと気づくときもあるんですよ。
そういえば、Joeさんとかいう奴がなんか言ってたぞ、と。


アイツ、めちゃくちゃいいやつで、カッコよくて、
紳士で、面白くて、マジ尊敬する奴が言ってたぞ。と 笑


別にJoeさんじゃくてもいいんですよ。
名前忘れたけど、なんか情報として合ったぞ、と。


別の素敵な方々も同じことを、色々な表現で発信してくれてるので
それを思い出したりするだけでもいいんですよ^^


仕組みとして、こういうものがあると知ってるだけでいいのです。 


ただの仕組みなので、
もう、どんな自分でもいいんです。
素晴らしいんです。


責める自分も素晴らしい存在なんです。
価値ある存在なんです。


愛ある自分の素晴らしい存在なんです。
価値ある存在なんです。


両方素晴らしくて価値あるんです。
同じだけ^^


そう自分で、自分のことを認めることが
自分を大事にすることなのですわ^^


こんな自分も自分の一部かーーーーーーー、と 笑
これでもいいのかーーーー、と。


ダメな自分の部分を認めちゃう。
ダメなアイツの部分を認めちゃう。


それから選ぶのです。
どの自分も、自分なんだとしたら
今どういう自分として生きていくのか、と。


んーーーー、ここの表現がムズカスィ。。。


だから、
責める自分も
責められる自分も
怒る自分も
怒られる自分も
傷つける自分も
傷つく自分も
愛さない自分も
愛されない自分も

喜ぶ自分も
喜ばれる自分も
褒める自分も
褒められる自分も
認める自分も
認められる自分も
愛する自分も
愛される自分も


全部ひっくるめて、自分の中にある、ってことなんすね^^


それを、この人生で、いろんな経験を通して思い出していくって感じかな 笑


だから、これを読んでくれてる人も、
Joeさんと一緒に、本来の素敵な自分を思い出していきましょうぞ^^


最後まで読んでくれてありがとう^^


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夜の東京からこんばんは^^
Joeさんです。


感情はそれ自体では単独に存在することができない。
というお話を以前したことがあります。
その辺りはこちらもどうぞ^^


感情だけでは存在できないと。
仕組みがある、と。


感情はサインなんですよね。
ポジティブな感情は、それは自分らしくいれてるよ、というサイン。
ネガティブな感情は、それは自分らしさからズレてるよ、というサイン。


そう、ただのサイン^^


どっちの感情が良いとか悪いとかではなく、
ただ、そういう性質なだけなんだということを理解してくると
あまり、目の前の出来事に翻弄されなくなるんだよ^^


じゃ、感情だけでは存在できないというのはどういう意味か?
それは、感情にひもづいている元のものがあるということ。


それが観念、なんですよね^^
自分の中で、真実として信じてしまっていること。
(観念についてはこちらもどうぞ^^ その1 その2 その3


職場で、プライベートで、特定のあの人と会ったとき
いつもドキドキしてしまうというとき、
そのドキドキが、怖さ、窮屈さ、萎縮してしまうのであれば
こんな風に自分に問いかけてみるようにしてみて^^


このシチュエーションで、怖さ、窮屈さ、萎縮を感じてしまうのは
自分にどんな観念があるからだろう?って。


また何か指摘される、ダメ出しされる、威圧される


ダメ出しされる自分は弱い人間


弱さはダメなことだという観念があるかもしれない
押し負ける自分はダメだという観念があるかもしれない


でもね、ダメだと決めてるのは自分だけなのです^^
一般的にもそうだ!、という異論が出るかもしれない。


でもね、それは関係ないのです。
他の誰かはそうなのかもしれないけれど、
自分もそうである必要はないのです。


そして、自分をダメだとしてる観念を持ってるならば
それは、ただのネガティブな波動のエネルギーという性質なだけなのです^^


ネガティブな観念を自分で持ってるから
ネガティブな感情(恐さ、窮屈さ、萎縮)として出てきていただけ^^


ここに気づくだけで、全然違う。
自分が選んでたんだと知るだけで、自分にチカラが戻ってくる^^
この世界は自分が創ってるって理解できるようになってくる。


気持ちがとてもラクになるのです^^


ネガティブな波動に良いも悪いもないのです。
ネガティブな波動の特性は、ただ分離、縮小、断絶の性質があるというだけ。


これを自分が無意識に選んでしまってるだけなんだと気づけばいいのです、はい。


そして、もし、観念を見つけたのに
同じシチュエーション、同じ感情が出てくるとしたら


もしかすると、その観念にひもづいているサブ観念があるかもしれない。


観念はミルフィーユ状になってることがあって
更に奥に他の観念が潜んでる場合がある^^


じゃ、そのサブ観念は一体なんだ????
って、それを見つければいいのです。


最初はしんどいかもしれない。
Joeさんもそうだった。


でもね、その先にはちゃんと光があるんだわ^^
自分のホントに大事にしている宝箱があるのですわ 笑


大丈夫、みんなそれを見つけるチカラと権利がある。
そして、それは自分の中にあるのです^^


威圧する波動のエネルギーには自分は勝てないという観念なのかもしれない


でも、それ、気のせいかもしれないということ^^
そもそもなんでそれを自分は信じてるんだっけ???


人をコントロールするには威圧することが手っ取り早いと信じてるのかもしれない
今までの人生、威圧されてきた、コントロールされてきたと感じてるかもしれない


だって、昔、嫌だと感じてそれを主張しても
受け入れられなかったから、聞き入れてもらえなかったから。


威圧の波動は分離のネガティブな波動なだけで
ただそれを自分は無意識に受け入れて、洗濯、、、じゃない選択しちゃってただけなんだ、と^^


だとしたら、自分は今からはそれを好まない、選ばない。
威圧される自分自分でいることを望まない。


威圧される自分をもう辞めてもいい、と。


だったら、どんな自分を好みますか??
どんな自分を選びますか???


威圧の波動には合わせない自分、動じない自分、調和な波動の自分
ワクワクな波動でいる自分を選ぶ!!


それを自分には選べるだけのチカラがあるのです^^


そもそも、あの人はコントロールなんてしようとしてないのかもしれない。
コントロールもしてきてないし、威圧もしてきてないのだ、とすることもできるのだ^^


ただ意見を言ってるだけなんだ。
そういえば、他のあの人の場合もそうなのかもしれない。


自分が勝手に過去のことと重ねてただけだわ 笑


っていう風にできちゃうのです^^


ちなみにこれ、Joeさんのことなんですけどね、あはは 笑


こうやって、自分の中にある観念を見つけることができれば
それを手放して、自分の望む自分になることができる。


ワクワクすることをしながら、こういうことをやっていけばよいのです^^


観念とサブ観念、一見面倒に見えるかもしれないけど
見つければ見つけるほど、自然体の自分らしさに戻ることができる。


だから、ワクワクすることをやりながら、
自分の観念を見つけるのもワクワクの一部なんだよね♫


こんなこと書きながら、Joeさんも
悶絶することまだまだあるんですけども 笑


でもJoeさんは、こうやってワクワクを追い求める旅がワクワクするのです^^


答えは全部自分の中にある。
今がどんな状況でも、最悪だと思える状況でも、大丈夫^^


最後まで読んでくれてありがとう^^ 

アロハ^ ^

Joeさんです。



バシャールはbelief systembelievedefine

という言葉をよく使ってるんだけど、

これに関してJoeさんの理解を

シェアしたいと思います。



日本語でよく訳されてるがこちらかな。

belief system → 観念システム、ビリーフシステム
belief → 観念

define → 定義



どれも似た意味になる印象かな? 

英単語はまぁいいとしてですね

この中でも1番使われてるのがbelief systemなんです。
と言うより、Joeさんがそう感じてるだけなんですけども 笑


つまりシステムなんですね。

観念の仕組み。


仕組みなので、観念にポジティブエネルギーとネガティブエネルギーがあって
その両方が含まれてるわけ。


で、観念という言葉に親しみがわかないかもしれない。
なんせJoeさんがよくわからんかったから^^


今、現時点で、自分が
信じてること
信じてしまってること
マイルール
固定概念


とかです。
で、これを意識的にわかってるものと
無意識に持ってるものがある。


そして、生きていて、望んだ通りになってなくて困ってる時って
無意識の中にある観念がネガティブエネルギーのものでそれが根本にあるからなんですね。


観念→感情→思考・行動


無意識なので、自動でルール通りにやっちゃってる。
自動というのはとても便利なんですけど
自分の観念がネガティブなものである場合、ネガティブな感情が出てくる。


ネガティブな感情というのは、分離のエネルギー
逆にポジティブな感情というのは、統合、調和のエネルギー


これには良いも悪いもなくて、
ただそういうエネルギーの性質という理解が必要になる。


そういう理解をどれだけ自分の中で腑に落ちてるかが
結構肝になるなぁとJoeさんは感覚として持ってます。


それが腑に落ちてくると、世間で言われてる
何をしてもOK、ということも受け入れやすくなる。


観念の話に戻しましょーか 笑
大体において、観念をひも解いていく場合は
ネガティブな方をメインに特定していきますが
ネガティブな感情をヒントにしてひも解いていくわけです。


でもこれ、ポジティブな感情をヒントにして
ポジティブな観念をひも解いてもいいんですよね^^


つまり、自分の中にはポジティブな観念もネガティブな観念もある。


そして、大前提として、自分はそもそも、生きてるだけで、そうただ生きてるだけで
素晴らしくて
愛される存在で
満たされてる存在で
価値がある存在


だということ。
そうなると、ネガティブな感情とかネガティブな観念というのは
自分本来の自然な自分とは真逆になる。


でもそれがあるから、ネガティブに感じる体験はできている。
で、その体験を通して、


あ、自分は素晴らしくて価値があるんだ


と改めて知る、思い出す人生の旅をしてる。。。。
そんなことをどうやらやってるらしい。 


だから、Joeさんも話しててよく誤解をされるんだけど
ネガティブな観念やネガティブな感情が悪いわけではないのです。


いや、むしろいいやつ 笑
だって、 


今本来の自然な自分らしさから外れてまっせーーーーーーー!!!!


っていうサインを出してくれてるだけだから^^


だから、システムなんです。
ビリーフシステムは、仕組みであって
ただそこに、仕組み上、ポジティブなものとネガティブなものがあるだけ。


ただ、それだけ。
ほんと、それだけ。


で!!!
その上で、どちらを選ぶかは自分の自由^^


なんかそういう感じなんですよねー。
今日の記事はなんかダラダラと書いたけど(ん?いつもか 笑)
仕組みなんだということが言いたかったみたいです、はい。


でも、まずは、自分が一番ワクワクすること、ご機嫌でいることを
行動して見ることが、もちのロン、ありきでJoeさんは話してますが^^


ワクワクすることをしないで、
観念ばっかり見つけようとしても、観念ジプシーにハマって
ネガティブな観念ばっかり見つけて、時には見つからなかったりして
ハァハァ言いながら、どんどん苦しくなるだけです 笑


それ、Joeさんもめちゃ苦しみました^^
でもそんな自分に渦中は気づいてないから、
今振り返ると、やっぱりMなのかと。。。。 笑


そういうわけで、繰り返しになるけども
仕組みだということを今一度理解してみてちょ^^


最後まで読んでくれてありがとう^^ 

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