バシャールとワクワクを追い求める旅ブログ

宇宙の法則も引き寄せの法則も、とっっっっってもシンプルなんです^^

タグ:#シンクロニシティ

ナマステ^^
Joeさんです。


ワクワクは待つな。
と、かの有名なバシャールさんが言っておりまして。 


何度も聞いてみてやっと
おーーーーー、なるほどーーーー!!!


となることたくさんある 笑
で、ワクワクは待つな、というのもその内の一つでした。


何かワクワクすること、心踊ること、ご機嫌になること
そのために、イメージから入るとするじゃないですか。


例えば、1番ワクワクすることが、世界中を旅行して周りたい、と。
これ、結構皆さん当てはまったりするんじゃないかしら??
ちなみにJoeさんは世界中旅して周ることにワクワクしちゃいます^^ 


で、それが叶ってるのをイメージしながら、現実になるのを待つ、と。
それが実現するまでを、待つ、という感覚で生活する。


それをしちゃうと、「待つ」波動になるから
結局待つことになって実現しないんだ、となるわけですよ。


それが叶うまでのプロセス(時間とか現象)が あるから
待つという言い方は一理あるんだけども


実現するまでの間もずっとワクワクでいることができるんだ、と。
何にワクワクするかはその時その時で色々あるけども


ワクワクの波動がワクワクを引き寄せるんだから
世界中を旅行することが実現するまでに、ワクワクすることをずっとしておくのです、と。


ワクワクの波動で100%いる人は、
待ってるという感覚が無いんだ、と。
だから、実現するのを待つな、というわけなんですね。


これ結構ポイントだとJoeさんは思っていて
日々の生活の中で、あれこれしなきゃいけない(と思ってる)ことって
あるじゃないですか?


世界中を旅行することを夢見て、でもそのことだけに集中できないことあります。
が、ですよ。


仕事してる人なんかは、職場で色々不満を感じながら働いてたりもするかもしれない。
そうなると、その時点でもうワクワクの波動ではない、よねぇ。


こういうところでさえも、ワクワクしていることを心がけるんだ、と
っていうか、ワクワクしているのが100%の自分らしさでいるということなんだ、と。


旅行することばかり考えながら、それがワクワクしていて
それに関連することばかり行動に移せるならばそうしたら良いんです^^


でもそうじゃない場合は、いかに「今」ワクワクしてるか、ご機嫌でイルカが、、いるかが
本当にホントにほんとに大事なんだと教えてくれてるんですね。


そうやって、ワクワクの波動で居続けるからこそ、
その波動の状態で受け取る直感、アイデアがあるんだと、


それに合った波動に自分自身がなっていなければ
受け取ることができない、というわけです^^


気を抜くと、その実現したいイメージが叶ってる自分の波動の状態から
大分かけ離れたところになってたりしませんか???


Joeさんあるあるですよ 笑
その時はちょっとびっくりしますもん 笑


ただね、それに気付いていくということも大事ですよ。
そこに気づくからこそ、それ以降どうしていくかを自分で決めれるんだから^^


最初のうちは、こまめに自分の感情とか、感覚とか確認する必要あると思います。
そうやって、自分の状態を確認しながら、自分が好む状態に調整していく。


これを繰り返していると、どんどん自分の感覚に敏感になってくるし
微細な変化もわかるようになってくる。


で、ワクワクすることをやっていれば、人生がラクに楽しく簡単にうまくいく
そう信じることができていれば、いろんなシンクロニシティが起きて
あれよあれよと望んだことが実現する、という感じです。


Joeさんもそういうの、色々体験してきました。
今ももちろん、色々起きながらも 笑、体験している真っ最中です。


そして、周りの人もそれを体験してる人が増えてきてます^^
それを既にやっていて、たくさんの人に発信してる人もいます。


だから、どうせ信じるなら、楽しいこと信じた方がいいじゃないですか?
信じるというのは、簡単に言うと、自分て生きてるだけで、
価値あるんだ
愛されてるんだ
喜びなんだ
幸せなんだ


ということ。
そんな自分だと信じることができてくると
目の前の現実が、やっぱり変わりますから^^


ワクワクすることを実現するのに、何も待つ必要はない。
一緒にワクワクする世界を生きましょう^^


最後まで読んでくれてありがとう^^ 

ニイハオ^^
Joeさんです。


今回は、Joeさんの面白い友達の話をしようと思います。
彼の名前はMくん。


いつも、とあるビルの階段でやってる雑談仲間です 笑
そして、Joeさんはいつも彼に髪を切ってもらってるのであります。
そう、彼は美容師さん。


なんで彼の話をしようと思ったかというと
美容師なのに、ヘアメイクアーティストなんですね。


この、美容師をお店でやりながら
モデルや芸能人のヘアメイクもイベントなどでやってる、
しかも若手なのに、大きなイベントでもある2019年春夏東京コレクションにも
ヘアメイク担当として参加。
(2019年春夏東京コレクションがわからない人はこちらをどうぞ^^)


しかもしかも、ヘアメイクのスタッフ20人くらいからなるグループの
ヘッド(リーダーのこと)に抜擢されたという。


若手なのに。
(マジ、ホントに超レア、らしい)

っていうのが業界では非常に珍しいらしいのです。
(Joeさんあんまりこの業界のこと詳しくないんで、反論あっても受け付けません 笑)


でね、彼の何が面白いかっていうところなんだけど
その考え方とそれまでの道のりなのです。


Mくんはいつも話している時すげー穏やかなんですよ。
引っかかりのない穏やかさっていうのかな。
非常に心地良い。
Joeさんが女なら抱かれてもいいと思えるくらい 笑 


普段も心の話を彼とよくするんだけど
Joeさんが大事にしているものと非常に通じるものがあるなって。


彼は、ヘアメイクアーティストとして描いてるビジョンがあるんだけども
それを苦労とか我慢とかしながら、やりたくない仕事もやりながら
一歩一歩歩んで行きたい!!!!


とはこれっぽっちも思ってなくて 笑笑
(あ、でも昔はそういうところもあったらしい)


それよりも、気持ちよく、自分のやりたいことを、やりたいように、やりたい人とやる
ということを大事にしていて。


しかも、それを、いわゆる一歩一歩、歩く歩幅で進んで行くのではなく、
ジャンプしながらラク〜に楽しく進んでいく感じがいいなとイメージしてた。


で、それができると信じて、その通りに動いてたというのです。
(観念がそういう設定だったということですな^^)


冒頭にも書いた、彼が参加した東京コレクションでいうとですね
もともと参加することになってなかったんですよね。


でもひょんなことから、グループをまとめるヘッドとして参加することになった。
ここまでの道のりがとても面白くて^^


簡単に言うと、ワクワクすること、ハートがやりたいことをやってたらそうなった。
ということなんですけどね 笑


え?
シンプルすぎ????  笑


少し細かく話すと、
彼はコレクションにヘアメイク担当して参加したいとは思ってたのです。
なんとなく来年(2019年)かなぁっていうのはあったらしい。
そんなことを思いながらも日々穏やかに美容師とヘアメイクの仕事をしてたんですね。


そしたら、ひょこっと、イタリアでのコレクションに
スタッフの手伝いとして行かないかとお誘いをいただいたらしく。
ただし、お金は全部自費で、と。。。


普通躊躇しますでしょ?
っていうかJoeさんならする。
以前のJoeさんなら絶対に行かん 笑


彼も多少の躊躇はあったものの、
でもその時、彼の中で何か繋がったものがあったんだって。


来年のコレクションにヘアメイク担当として参加したいって思ってるし、、、
そうか、これもそうなんだ!
と。 


だから、喜んで自分でお金出しますって言って
イタリアのミラノまで乗り込んできたのです。オラァ(p゚ロ゚) 


そしたら、思いの外素晴らしい体験になり、、、
日本に帰ってきてしばらくしたら、東京コレクションのヘアメイクのヘッドに抜擢された、と。 


ヘッドの人はもともと担当する人がいたんだけども
そのヘッドのポストに急に空きが出て、いろんな縁があって彼に白羽の矢が立ったとか。


か、か、神のハカライか・・・!? 笑


そして、イタリアでの経験がこのコレクションでめちゃくちゃ活かせたらしく
次の仕事にも繋がるような評価までいただいちゃったとか。


まさに、ジャンプしながらここまでたどり着いたわけですよ。


業界の常識で言ったら、もっと年数かかることなんだとか。
(その常識を無視した観念を彼は奥底に持ってたということよね^^)


そんなことを、穏やかな口調でニコニコしながら話してくれるわけです 笑


もうね、この現象はですね、


バシャール的に言うと、シンクロニシティです^^
心屋仁之助さん的に言うと、なんか知らんけど、です^^
引き寄せ的に言うと、引き寄せ、です 笑


彼は自分のワクワクすることを選んで、
その波動のエネルギーを出していたからこそ(法則:出したものは返ってくる) 
来年やれたらいいなと思ってたコレクションが今年に舞い込んできた^^


いやーーー、Joeさん素敵な話を聞けましたですよ^^
Mくんありがとーーーー♫ 


彼には近いうちに、もっと深い彼の考え方をインタビューでもして
その動画upとかさせてもらおうかと思ってます。


最後まで読んでくれてありがとう^^ 

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