前回の記事で自分のすごいところ100個についてつぶやきました。
やってみた人いるのでしょうか?


で、Joeさんちょっとやってみました^^
寝るときに。


ベッドで横になりながら。
部屋を暗くして、目をつむって。


自分のすごいところを出していくのに
ポイントとしたのは、小さなことも含める、ということ。


まぁ、人によって大きい小さいって基準が違うので
何とも曖昧ではあるんだけども 笑


すごいこととと聞くと、他の人にはできないようなこと
をイメージしちゃいません?


Joeさんは漏れなくするんですけど。
そうではなくて、誰でも出来ているようなことも
すごいこととしてカウントしちゃう^^


例えば、
歯を毎朝磨てる
靴を揃える
人に会ったら挨拶する
風邪ひかない
低い声くて響く
英語が話せる
文字が書ける
テニスができる
テニスのルールを知ってる
水をよく飲む
食べるとき美味しそうに食べる
Web制作会社の管理人をしている
人とコミュニケーションするのが上手
ひも解きコンサルティングをしている
散歩をよくする
左手で箸を使って食べれる
自分で洗濯できる
料理ができる
ブログを書いてる
バスケができる
歌える
マダムに好かれる
ブラインドタッチができる
家の掃除してる
食器洗ってる
ピーマンが食べれるようになった
ゆっくり歩く
ウクレレが弾ける
お酒が飲める
寝るときはパジャマを着て寝る


などなど、etcetc...


そんなことを、寝るときにひたすら思い浮かべては
数を数えていきました。
そしたら、100個出たんですよ^^


しかも、出してる途中からは、なんか顔がニヤけてきてて 笑
出していくのがどんどん楽しくなっていくんですよね。

 
やってみて感じたのは
これをやることで、やる前よりも自分が好きになれる。
自分には価値があるんだって思い込むことができるきっかけになるんだなと^^


いわゆる一般的な「すごい」ことだけじゃなくて
普段の生活の中で当たり前にやってることも
すごい、に含める。


そんなのすごくないって、異論のある人もいるかもしれないけど
それはそれでまぁいいんだけど
でも、やってみると、こんな自分でもちゃんとステキだったんだーって感じる。


これはやってみてJoeさんが感じたことね。
実際にやってみて、こんな当たり前のことはすごいことじゃないって
抵抗が出る人もいるかもしれない。


もし抵抗が出てきたなら、それは、自分で自分に制限かけてるってこと。
できない自分は大したことない、ダメなやつ。
それはそれで、まぁ何回も言うけど、いいけれど
それってあんまり楽しそうに見えない、少なくともJoeさんには^^


「すごい」のハードルを下げるってことにもなる気がする
この100個リスト、 面白いのでもう少し続けてみようと思っちょります。


自分のハードルを下げるってことは
それだけ自分のことを価値ある存在だと認めることができるってこと。


そして自分のハードルが下がっていけばいくほど
他人のことが気にならなくなって、他人も認めることができるようになる。


そうなると、自分のワクワクすることが
時間も行動もどんどん増えてく。


できてることは、全部自分のすごいところ。
そして、できないことは、それは人に頼む 笑
それはもう、お互い様ってことだ♫


あなたもやってみてはどうでしょ?
結構楽しいよ^^


最後まで読んでくれてありがとう^^


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