ジャンボ^^(スワヒリ語)
Joeさんです。


今日ふと、「ある」ということについて
脳裏をグルングルン駆け巡ったのでシェアしてみます。


見えない世界とか、スピリチュアルな世界を肯定し始めると
全てはここにあるんだよ、とかよく聞きません?


Joeさんの界隈では日常ちゃめしどき(茶飯事)です。


かの有名な、バシャールもそう話してる。
もちろん他の地球外生命体と言われてる方々も^^


性善説とか性悪説というのは昔も今も
多方面で論議されてるとは思うんですけど
Joeさんとしては、性善説を採用してるんですね。


だって、その方が気分がいいから 笑
もともとみんなが善い人であれば、
もし、全員がそれに気づいて、その通りに生きれば
平和で楽しい世界になるだろうな、と。


いろんな意見があると思うし
そのどれもがきっと正しいと思うので
石ころぶつけにこないでね 笑


で、今回は「ある」ということについてなんだけど
性善説、性悪説でいうと、両方それが「ある」じゃないですか。


お金がある
家がある
カラダがある
服がある
職がある
食べるものがある
空気がある
地球がある
宇宙がある


挙げればきりがない。
っていうか、もうそれこそ無限にあるとしか思えない。


なのに、いろんな「ない」が
普段生活してると目の当たりにするわけです。


お金がない
パートナーがいない
職がない
家がない
服がない
腕がない


「ない」もいっぱある。


でも、これって、「ない」が「ある」ってこと。
(この辺の詳しいことはまた別の機会にでもシェアしてみたいな。)


???
・・・ポカーン。


ですか??
禅問答みたいよね 笑


普通に考えてみると、
例えばお金。


今財布の中にいくらありますか?
1万円くらい?(30万円くらい入ってたら嬉しいけど 笑)


1万円札の諭吉くんが1枚入ってたとして、
それを見て、そこにはお金は「ある」よね。


でも、人によっては同じ1万円が入ってたとしても
「ない」という。
その人の頭の中は、ひょっとしたら
この1万円の使い道はもう決まっていて
支払い期限の今日振込するものだから、という理由かもしれない。
なので「ない」。


だから「ある」のに「ない」ということにしてる。


目の前にあるかどうかだけを見てみると
そこには「ある」んですよね。


これが、もし財布の中が1000円だったとしても
同じことが起きてしまう。


1000円「ある」のに
1000円しか「ない」という人もいる。


どうやら、お金持ちの方たちは
「ある」というマインドを常日頃から持ってる人が多いみたいです。


そして、ここからが本題なのですが。。。。笑


普段から「ある」でいる人は
あまり不安とか心配とか恐れを感じない。


だって、「ある」からそういうのを感じる必要がない。
というよりも、安心、喜び、幸せを感じてる。


ということはですよ?


物事は捉え方次第っていうのもよく聞く言葉ですが
「ない」と捉えるよりも「ある」と捉えるようにしてみたらいいのでは?


どう考えてもねーよ!
お金、財布に1円もねーよ!!!


っていう人もいるかもしれないんだけども
そういう人は、「ある」ということにしてみるですよ。


波動という観点から言うとですね
「ある」波動と
「ない」波動では
異なるということなのですね。


だから「ない」といつも言ってる人からすると
「ない」現実しか見えてないことになる。
変な話、収入1000万円以上「ある」のに
いろんな個人的な理由で、少ない、もっと欲しい、など
「ない」を自分の中で確立してる。


他の人からしたら1000万円も「ある」と
見えていたとしても。


逆に500万円の収入の人で
500万円も「ある」と感じてる人もいるのです^^


結局、これ、数字の大きい小さいではないというのがわかります?


Joeさん、正直お金もちではないですよ。
なんなら、毎月養育費とか慰◯料とか払ってるんで
自分の収入からはもうかなり出て行く。。。


でも、「ある」から払えてるわけですよね?
出ていく方にフォーカスして「ない」を感じるんじゃなくて、
「ある」にフォーカスしてみると、


あーら不思議!
そんなに気にならない自分がいたりもするんですよ。


つまり、「ある」波動に自分がなってる。
(あぁ、ぶっちゃけもっとお金とかあったらなぁとか思う時割とありますけど 笑)


で、「ある」波動ということは
「ある」を自分の中から外に出してることになるから
「ある」と思える現実がやってくるということになる。


でも、期待はゼロ。
「ある」にしてるのになんで「ない」ままなんだ!!
はやらなくて良いのです。


っていうか、それやっちゃうと、結局
「ない」に戻ってるのわかりますか?


だから、目の前がどんな状況だろうとも
自分は「ある」を感じたままでいる。


と言っても、急に変われないかもしれない
でも、それでも、それをやってみる。
繰り返す。
繰り返す。


Joeさんは、それをやることで
お金もらったり、仕事が舞い込んできたり、思わぬ話をもらったり。


もうこれは、やってみんことにはわからんです^^
やった人にしかわからんやつです 笑


で、極論を言うと
自分には価値が「ある」のか「ない」のかというところに行き着く。


自分には豊かになる価値が「ない」と信じてるから
その豊かさの象徴の一つであるお金が形として現れてる。


こんなこと書いてるJoeさんも
まだブロックございます故、お勉強中ですが 笑


でも少なくとも、以前よりは確実に
「ある」を自覚できるようになってきているのも確かです。


一度、身の回りに「ある」ものや、人
広い視野でもって見渡してみてください。


きっと「ある」に気づくことができると思いますよ^^


なーーーーんだーーーーー
結構あったんだーーーーーーー^^


ってなるかもしれません 笑


なんでお金の話になったんだろう??
まいっか 笑


機会があれば、Joeさんのお金の体験談を書いてみます。
結構面白いよ^^


お金も恋愛も仕事も「ある」か「ない」か。
多分全部同じです、はい^^


自分で勝手に「ない」としていること
自分の中に見つけてみて。


最後まで読んでくれてありがとう^^




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