こんにちは^^
Joeさんです。


劣等感について、前回の対談で出てきたので
それについて今回はシェアしてみようかと^^
(対談の記事と動画はここ見てね^^)


劣等感というと、どんなイメージですか?


Joeさんは、劣等感を持ってる自分のことが嫌いでした。
もうホント、大嫌いだったんですよね。


劣等感を他の表現で表すと
自分を無価値なものとしてるということになるんですよね。


ちなみにJoeさん、何に劣等感感じてたかというと
学歴とか
容姿とか
オネショ小6まで頻繁にしてたこととか
大好きなことがわからないこととか
大好きな人と付き合えないこととか
お金がないこととか
言いたいこと言えないこととか
オシャレセンスないこととか
女々しいとことか
離婚したこととか
などなど


人によってそれぞれ劣等感だと感じることは違う。
でも、共通するのは、上記にも書いたように


自分を価値の無いものとしていることなんですね。


そう、自分を無価値だとしていること。
ここ、大事なんで、何度も言います 笑


自分を無価値なものとしてるんです。


でもホントはそれ、嘘なんですよね。
嘘ってどういうことかというと
ホントは自分は価値ある存在だということ。


生まれてからこのかた
ずっと、ずっと、
なんなら、生まれる前からずっと
そして、これからもずっと


永遠に


価値ある存在だから。


この前提でいるかいないか。
でも知ってるんです、ホントは自分は価値あるんだって。


どんな自分でも価値あるんだって。
だって、価値がなければ、今ここに存在することすらできない。


価値があるからこそ、ここに存在してるんだということ。


だから、劣等感て、いつかどこかで
自分が勝手にそういうことにしてしまっただけ。。。


それは、親の影響かもしれないし
周りの大人や友達の影響かもしれない
社会のルールの影響かもしれない


そして、それを自分が受け入れることで
その劣等感を、自分のものとして生きてきただけなんです。


そのおかげで、いろんな経験もできたのも事実。
そして、そこからいろんなことを学べたのも本当のこと。


ただ、劣等感を、ダメなものとして自分を嫌いになるゲームをしてきただけなのですよ^^


で、そのゲームはいつでも、今でもやめることができるんですわ。
いや、マジで^^


で、そのやめる方法はというと
その劣等感だと感じてるものを、自分の一部だと受け入れてみる。


それも自分かぁと認めてみる。


こんな自分は嫌い、認めたくない、
だから、そうならないために努力と頑張りをするんだ!


ではなく、そんな自分を否定せず、ただ、
これも自分なんだぁぁぁぁぁ。


と受け入れてみる。
(それができないと言われることが多いんですが。。笑)


自分だけでそれができないなら、
誰かに自分の劣等感を打ち明けてみる。
さらしてみる。


そしたら、自分はそんなのダメだと頑なに信じてたけど
それを受け入れてくれる人がちゃんといるのです^^


そんな自分でもいいよって、
大丈夫だよって
大好きだよって
愛してるよって


そう言ってくれる人がいる。
(言ってくれる人が現れないという人は、話す相手が違う 笑)



自分が、勝手に認めてなかっただけ。


誰かに話すことによって、自分の劣等感を受け入れることができることも、ある^^


もし、自分だけで劣等感を認めることができないなら
誰かにちょっと打ち明けてみてください。


もし、誰かに打ち明けまくってるのに
劣等感を認めることができてないなら
自分をただ受け入れてみてください。


そうやってみて、胸の辺りがふわっと軽くなれば
自分が自分の劣等感を許した瞬間、受け入れた合図。


そしたら、そんな自分のまま好きなこと、ワクワクすること
心踊ることが、またやりやすくなるのですわ^^


劣等感は、受けれてしまうと
それは個性になる。


この世界は個性だらけなのです。
個性しかないと言っても過言ではない^^


少しずつでいいから、それに気づけると思うよ。


最後まで読んでくれてありがとう^^



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