グーテンターク^ ^
Joeさんです。


人の目を気にしてるときないです??
空気読む、とか
そういうやつです。


Joeさんは子どもの頃から
人の目を気にして気にして
木になって、、違う
気になって気になって


気にしすぎて、自分のこと、自分の気持ちを言えない
そんなかわいい男の子でした 笑


で、そのまま大人になった。


で、人目を気にしちゃうから
意見が全然言えなくて、、
中学生から高校生卒業まで欧米に住んでたんだけど
欧米では、自分の意見を主張しなさい、と。


もうね、激しく絶望感を感じてましたよ 笑笑


でも、Joeさんなりにこれではいかんと思い
金髪の皆さんに習い、日々の過酷な修行を通して 笑
色々言えるようにはなった。


でもそれはスキルに過ぎなかったんですね。
人目を気にする癖、空気読む癖は
消えたわけじゃなかった。


で、後々に気付くことになるんですね
あ、観念として残ってたんだ、と^ ^


人目を気にしてるときは
相手に合わせようとしてるとき


空気読もうとしてるときは
自分を犠牲にして周りに自分をはめようとしてるとき


それだと自分自身を大切に扱ってないということにる
ホントは、本音は、という
自分だけの気持ちがあるのに。


それをないがしろにして
他人や周りを優先にしちゃってる
しかも無意識に。。


自分の本音を最優先にして
人目を気にせず、空気読まずをすると
自分にとって怖いこと、恐ろしいことがあるから


しかも、それを味わいたくないから
そんなことになるくらいなら
我慢して、人目気にして空気読んで
そこそこ上手くいってる方がまだまし


ということを、無意識にやっちゃってる。
そんな可能性がございますのですよ^ ^


Joeさんはまさにこれでした 笑


で、その無意識の部分に潜んでる観念が
嫌われたらどうしよう、とか
自分の無能さが露呈されたらどうしよう、とか


そんなのが見つかってしまったのです^ ^


つまり、自分は
嫌われるやつで、
無能なやつ、


と、心の奥底ではそう信じてたんですねぇ。。


で、そんな自分を認めたくないし
周りにバレたくないから
空気読んだり、人目気にしながら
なるべくうまく事が収まるようにと生きていた。


自分のことを無価値な存在ということにして
生きてしまってたのであります 笑


いやいやいやいや!


もう、それやめたるわい!!
ってなって人目きにないで、空気も読まないで
自分の本音に忠実に生きることにしたんです^ ^


そしたら、色々ラクになるんですよ^ ^
楽しくもなるんですよ^ ^


周りの人によっては、そんな自分に
ダメ出ししてくる人もいるし、
離れていく人もいる


でもそれでいいのです^ ^


だって、そんな自分をいいと言ってくれる人いるし
新たに繋がりが始まる人もいる。


エネルギー閉じて見るなら
そんな自分の波動だからこそ、
それに合わせた人が自分の周りに現れる。


今までの人も新しい人も^ ^


だから、大丈夫なんですよね。
どんな自分であっても。
必ずその波動に合わせた人が集まってくる。


そうは言ってもJoeさん、
まだまだ人目気にしたり
空気読んでたりすることあるんですけどね 笑


でもその度に、そんな自分に気づいた時に
ホントはどうしたい??
ホントはどんな自分を好むの??


と、自問自答しながら
自分の本音を選んで行動していけばいい^ ^


もうそれだけだわ 笑
なんか書いてて再認識した 笑笑


自分の本音で生きていて
周りから人目きにしてるように見えるかもしれない
空気読んでるように見えるかもしれない


でもそれは周りが、その人が
勝手にそう見えて、感じてるだけなのね。


だから、自分が気にするべきは
自分がどう感じてるのか、どう見てるのか、だけ。


だからだから、自分が今1番ワクワクすることを、
自分がご機嫌になることを、それだけに集中して、
それをやったらどうなるかなんて後のことは考えないで
ただ、やる^ ^


自分の状態をワクワク、ご機嫌、の状態にしておく^^


それを続けていくだけなんだなーーーー。


だから、あなたも、ね!


Joeさん今度中国行くかもなんですよ^ ^
ワクワクでございます^ ^


最後まで読んでくれてありがとう^ ^