こんにちは^ ^
Joeさんだす。


今日の東京は晴れ晴れして気持ちがいいです☀️


Joeさんは、天候でいうと晴れの時が気分がいいんですよね。
逆に雨の時はしっとりな気分になります。
別に嫌いって訳じゃないんだけど、
晴れの時の方がテンション高いです^ ^


季節でいうと夏が好きです。
常夏が好きです。
綺麗な海が好きです。
沖縄とかハワイとか、もう万歳!!
って感じです 笑


Joeさんが敬愛するバシャールは
ワクワクすることを推奨してるんだよね。


このブログのタイトルと同じ。


今できることの中で1番ワクワクすることをやる。
そして結果にまっっっっっったく期待しないでやる。
(結果を期待しないってポイントですからぁ!)


ワクワクは別に大きなことじゃなくてもいいんです。
ホント何でもいい。


例えば、散歩するでもいいし。
友達に電話するでもいい。
ブログ書くでもいいし、カフェでお茶するのもいい。


もちろん、大きなことでもいいんです。
旅行するとか、起業するとか。


とにかく、今できることで1番ワクワクすること。
自分の心が踊ることをやる。


それをすると、自分の気分が良くなる。
気分がいいってことは、自分から気分のいいエネルギーが出るから。


エネルギーがよくわからない人は、
気とか、オーラとか、そういうのイメージしてみてください。


いつも楽しそうにしてる人ってそういうことなんですよ。
ワクワクのエネルギー^ ^
リラックスしてる時の穏やかなエネルギーもそう^ ^


でね、そのエネルギーの状態でいると、
また自分がワクワクすることを呼び寄せるということが起きるんですよ、奥さん!


にわかに信じがたい??
でもそんうなんですね、これが 笑


これを知ってて普段生活してると、
自分が今ワクワクしてるかしてないかを俯瞰できるのです。
自分を客観視してる感じ。


信じがたい人は、
違う何かを信じてるということになるんだけど、
それは無意識に潜む観念になります。


観念については、Joeさんまた違う記事で話そうと思います^ ^


ちなみに、最近のJoeさんでいうとですねぇ
ワクワクすることを続けてたら
歌のボーカルオーディションに合格するという
快挙を成し遂げました^ ^


Joeさんはずっと歌を歌うことが苦手でした。
好きじゃなかった。
ホント最近まで。


子どもの頃、超ノリノリで家で歌ってたら
おとんが、あ、お父さんのことね、


「お前歌下手くそやなぁー」


って言ったんです。
Joeさんにとっては衝撃的な事件で 笑
なんか凄く恥ずかしい気持ちになったのを覚えてます 笑


あと、小学校5年だったかなぁ。
Joeさん声変わりが1番早かったんですね。
多分学年で1番。


それまで音楽の授業で合唱とかは
高音パートだったのが低音パートになったんです。
しかも楽しんで歌ってた。


で、声変わりしてから初めての合唱で
低音パート歌ったのを録音してみんなで聴いたとき
爆笑だったんですよ。


原因はJoeさんの声。
低音パートになったんだけど、
歌ったら他の誰よりも声が低くて
Joeさんの声だけが目立っちゃって。


それもめちゃくちゃ恥ずかしくなっちゃって。


そんなことがいくつかあって、
Joeさんは歌うことが嫌いになったのであります。


だから、大人になったつい最近まで
歌への抵抗があって、カラオケも乗り気じゃない。


歌うと普通に歌えるじゃーん^ ^
とか友達は言ってくれてたけど、社交辞令でしょ、みたいな^ ^
断固として受け入れなかったんですよ 笑


そしたら、最近になって、ボイストレーニングを
仕事にしてる人と出会って、自分のこと話してみたら


「それ、Joeさんの勘違いだよ^ ^
そういう人結構多いんだよねーーー」


と。
それこそJoeさん、にわかに信じられませんでしたよ 笑


でも、もしかしたらJoeさんの勘違いもしれない。
そう思ってボイストレーニングのレッスン受けてみたんです。


そしたら、なんと、やっぱりJoeさんの勘違いだった 笑
一から教えてくれて、分かりやすかったし、
Joeさんと先生の相性も良かったのかもしれない。


先生が、


「全然下手くそじゃないじゃん!」


と。
Joeさん唖然です。


歌手としての歌い方があるから
それを知ることに越したことはないけど、
現時点でも普通に歌えてると。


Joeさんマジ唖然でしたねー 笑


そこから、自分の中の歌に対する抵抗が減って
カラオケとか行っちゃったりして、
なんなら、一人カラオケデビューなんかしたりして 笑


歌って楽しいなー♫


とか感じるようになってたら、
カラオケ店に貼ってあったボーカルオーディションの
ポスター見つけて、ノリで受けたら受かった。


という訳なんですよ 笑
しかも歌うの大好きな友達のヒロも受けて
彼も受かったのでありんす^ ^


ここまで、めちゃ長いんですけど 笑
何が言いたいかというと
Joeさんワクワクすることをやってたということなんです。


入口は、嫌いなことにしてた歌でした。
でも実は子ども頃歌うの楽しかったんです。
それを思い出した。


で、なんかカラオケで歌ってみたくなった^ ^
1人カラオケも🎤行っちゃえ♫
オーディション見つけた、人前で気持ちよく歌えたら楽しいんだろーなー、面白そうだから受けちゃえ^ ^


合格💮みたいな 笑


そしてJoeさん、合否は全然気にしてなかったんですね。
もうね、オーディションの時は緊張はしたけど、
レコーディングスタジオで歌ったので、
なんかミュージシャンみたいで楽しかったんすねー^ ^


そこで歌えてることがJoeさんにとってはミラクルだし
合否なんてどうでも良くて、ただ楽しく歌ってた^ ^


審査員の人にも、楽しそうに歌ってるのが伝わってきましたよ^ ^
とか言われて 笑


正直受かったらいいなという気持ちはあったけど、
何より歌い始めて1〜2ヶ月くらいで、こんなとこにいる
Joeさんウケる🤣


なんか楽しーーー♫


そんな気持ちの方が大きかった。


ワクワクすることを選んでたら
こんなことになっちゃった。


こういうことが、ワクワクのエネルギーにはある。


こんなことが沢山増えてきました^ ^


Joeさんは、例外なくみんながそういう生き方が
できる人生になるのがいいなと思ってるのであります。


今日もここまで読んでくれてありがとう^ ^